結婚して子供が生まれてからも家庭の為に少しでも稼ぎたかったので、仕事を辞めようと思った事はありませんでした。そして保育園を経て小学校に入学する事になりました。そして5時まで預かってもらえる学童に入る事になりました。学童では毎日おやつが出て、皆でワイワイ食べたり、一緒に宿題をしたりととてもいい過ごし方をしていました。そして子供自身楽しみにしていたのが、月に一度土曜日になると何処かへ遊びにいけるみたいで、又行った先でイベントに参加したり、子供から色んな話を聞いているだけでとても楽しそうに思えました。そして夫婦にとっても毎日預かってもらえる所があると、とても助かります。先生が二人いていたのですが、とても優しく又勉強を教えて下さる事もあるみたいで、親代わりになってもらえて感謝しています。毎月1万円程の月謝はかかりますが、それ以上に良くしてもらえて助かりました。

学童の事を教えてもらいました

幼稚園に入園している5歳の子供と暮らしているのですが、シングルマザーの為、小学校に上がった時に正社員として就職しようと思っています。そこで一つ心配していたのが、小学校で授業が終わった後一人で家にいる生活はとても寂しくないだろうかという事でした。又、何か起こった後では遅いとも思ったので、役所に行き相談しました。すると小学校では学童保育があり、親が働いている子供達を預かってくれる所があると詳しく教えてもらう事が出来ました。それを聞いてとても安心し、又子供にとっても色んな友達が幅広く出来て、いいかなと思えました。子供に話すととても楽しみにしているみたいなので、入学したと同時に申込みをしようと思っています。月謝は学校によって異なるみたいですが、目安として月一万円くらいで、夏休みになると2倍になるみたいですが、夏休みも預かってもらえて安心出来そうです。

共働き家庭は学童保育は必須

共働き家庭の多くが利用する学童保育があります。小学校などで行っている地方自治体で管理しているものと民間企業がサービス提供しているものがあります。大きな違いは利用方法です。地方自治体で管理しているものは管轄の市町村などで問い合わせをしますと、応募条件や応募の時期などを教えてもらう事が出来ます。地域によっては非常に倍率が高く中々利用出来ない場合もあります。民間のものは費用面で高額になる代わりに比較的利用しやすい傾向にあります。また駅前などに施設がある場合が多く利用しやすい場合もあります。またおけいこ的要素を含んだ学童もあります。子供を預かってもらい、更には希望するお稽古を利用する事が出来れば一石二鳥です。英会話を学ぶ事が出来る学童などは非常に人気があります。保育中の会話も英会話で行う週間は自然に英語を身に付ける事が出来ます。